最新ニキビ治療なら安心の用賀皮膚科

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ニキビ治療
皮膚科でニキビを治すメリット

ニキビ・ニキビ跡を皮膚科で治すメリット

  • 今の症状に合わせて、独自調剤の塗り薬を処方します(保険適応)
  • 肌質を整えるためにビタミンB2等のビタミン剤を処方します
  • 化膿しているニキビには抗生物質を処方します
  • 化膿が激しいニキビには圧出の処方をします
  • 日常ケアーとして家で手軽に使用できるホームピーリング化粧品を処方します
こんな事ありませんか?
  • 市販の高価なニキビ用化粧品を使ってもニキビが治らなかったり、繰り返しニキビができてしまう
  • 市販の飲み薬を飲んでもニキビ肌は改善しない
病院で処方される薬と市販薬では成分(効き目)がちがいます
  • 市販薬は誰でもすぐ購入出来るので、一般的な症状に、事故のない程度の濃度に調合されています。そのため、医師に処方される薬より有効成分の濃度が薄く作られています。また自己流の治療はかえってお肌の状態を悪くしてしまうこともあります。
  • 用賀皮膚科では長年の経験のある皮膚科専門医が皮膚の症状を見て、薬や院内調剤の化粧品を処方しています。ニキビは慢性的なお肌の疾患です。ニキビだと思っていたものが、髭剃りなどの原因でばい菌が入って起こる毛嚢炎という炎症だったという例もあります。肌の疾患によって治療法も違うので、医師や薬剤師の指導のもとで正しい診断の上で治療を始めることがお肌の状態を整える一歩だと言えます。

今の症状に合わせて、独自調剤の薬剤(保険適応)を処方します

保険が適応されるので処置と薬剤の処方なら一か月1000円程度の負担で治療を受けることが可能です。病院で処方されるお薬は、患者さんのお肌の状態を医師が見て処方したものです。自分で判断してニキビの薬を購入しても一向にニキビの状態が改善しないという声はよく聞きます。色々な薬などを自分で試すより、まず皮膚科で診察を受けましょう。結果的にお値段も安く抑えることにつながります。特に用賀皮膚科では患者さんの症状に合わせ何種類かの薬剤を調合して独自の外用薬を処方しています。


化膿しているニキビには抗生物質を処方します

当院ではお肌の症状に合わせて、ミノマイシン50㎎・100㎎、アクロマイシン250㎎、ビブラマイシン50㎎、ルリッド錠、バナン錠100㎎などの抗生物質を処方しています。化膿が進んでいるニキビには、それ以上化膿させない事と、腫れを早く取る事が大切です。症状が落ち着くまで処方された抗生物質を飲むことで炎症が早く治まります。

肌質を整えるためにビタミンB2・B6のビタミン剤を処方します

ビタミンB2には皮膚粘膜を正常に保つ効果があります。不足すると、皮脂の分泌が促進されるのでニキビ肌には必要なビタミンです。ビタミンB6はたんぱく質の代謝にかかわるビタミンで皮膚の粘膜再生に作用します。不足するとこうした働きにも影響があります。


化膿しているニキビには圧出の処置をします

化膿しているニキビは、皮膚科で圧出の処置をすることで炎症が早く治まります。炎症が軽い状態で治すことはニキビ跡になるのを防ぐことに繋がります。反対に自分でニキビを潰したり、押し出したりする事は絶対に避けましょう。清潔な圧出の処置ができなければ余計に化膿が進み、ニキビ跡の原因になります。


日常ケアーとして家で手軽にできるホームピーリング化粧品を処方します

塗り薬と飲み薬でニキビの炎症は改善できますが、またニキビが繰り返し出来てしまうという患者さんが多いです。当院ではニキビが出来にくい肌になる様にホームピーリングの使用をお勧めしています。ホームピーリングで肌質を改善することができます。当院ではホームピーリングもニキビ治療の一環と考えておりますので一カ月2500円位の負担でできます。安心してピーリングを始めることができます。肌質改善の為のホームピーリングは、3ヶ月から半年、一年位の長期継続使用が望まれます


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