夏の紫外線ダメージを受けた肌の秋のお手入れ|世田谷区の用賀皮膚科

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夏の紫外線ダメージを受けた肌の秋のお手入れ

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2015年8月31日
夏の紫外線ダメージを受けた肌の秋のお手入れ

最近、秋雨前線の影響で涼しい日が続いております。勝手な物で、夏の日差しが恋しいような気もします。今年の夏は本当に日差しの強い日が続いて、いやでも紫外線のダメージを受けてしまいました。今は、5月、6月、7月、8月とずっと紫外線にあたり一年で一番肌がくすんでいる時期です。シミは目立つし、全体的にくすみ感が広がり、ファンデーションののりも悪くなります。ここでの正しいお手入れが深いシミを作らないことにつながります。とても大事です。

では具体的にどうすればいいのでしょう。

くすみには、当院院内処方の10%ビタミンCローションや100%プラセンタ原液、脂溶性ビタミンC原液などを使用する事で、有効成分の濃度が濃い分、しみ、くすみをうすくする効果が期待できます.さらにこれらの皮膚への吸収をよくするために、ピーリングローションを使用するとさらに効果が期待できます。

保湿、つや、はりには、当院院内処方の100%ヒアルロン酸原液、ソマシーローションやコエンザイムQ10クリーム、原液、などの使用が効果が期待できます。さらにこれらの皮膚への吸収をよくするために、ピーリングローションを使用するとさらなる効果が期待できます。

この時期こそ、こういったお手入れをすればしみ、くすみ、肌のダメージを解消できることでしょう。

お気軽にご来院のうえ、ご相談下さいませ。スタッフが丁寧にご説明いたします。

 

 

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